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2017年05月15日

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1 ::2017/05/15(月) 05:27:44.59ID:zYoOzt0W0?2BP(1500)


松阪市小津町のゲームセンターで3日午前、建物のすき間に座ったまま死亡していた男性は、
久居署のその後の調べで、名古屋市出身、住所不定、無職、立松昇さん(32)と分かった。
解剖の結果、死因は凍死とみられる。

http://www.chottonews.com/?p=738

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2017年05月15日

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1 ::NGNG?PLT(12000).net


これでいいじゃないか! スバル・インプレッサスポーツ1.6Lモデル試乗記

今回試乗したのは、ハッチバックモデルの「インプレッサスポーツ」。ほかにセダン型のボディーを持つ「インプレッサG4」がラインナップされる
オプションの「ブラックレザーセレクション」を選択したテスト車のシートは、なめらかな触感を特徴とする本革仕立て。
前席(写真)にはシートヒーターも備わる
運転席まわりの様子。本革巻きのステアリングホイールやシフトノブは「ブラックレザーセレクション」に含まれる
1.6リッター水平対向4気筒エンジンは、最高出力115psを発生。JC08モードの燃費値は、今回テストした4WD車で17.0km/リッター。
FF車では18.2km/リッターとなる
メーターはオーソドックスな2眼タイプ。中央には、液晶のマルチインフォメーションディスプレイがレイアウトされる
トランスミッションは、「リニアトロニック」と名付けられたCVTのみ。パーキングブレーキは電動式となる
「インプレッサスポーツ1.6i-L EyeSight」には、16インチのアルミホイールが与えられる。
今回のテスト車は冬用タイヤの「ブリヂストン・ブリザックVRX」を装着していた

http://www.asahi.com/and_M/articles/SDI2017031311181.html

http://www.asahicom.jp/and_M/articles/images/AS20170313002789_comm.jpg
http://www.asahicom.jp/and_M/articles/images/AS20170313002791_comm.jpg
http://www.asahicom.jp/and_M/articles/images/AS20170313002797_comm.jpg

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2017年05月15日

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1 ::NGNG?PLT(14990).net


‪(社説)中国国産空母 周囲脅かす軍拡やめよ:朝日新聞デジタル
http://www.asahi.com/articles/DA3S12936425.html‬

 もはや中国を脅かす国がないのに、なぜ軍拡を続けるのか。これは多くの国々の人々が共有する疑問といっていい。
 中国初の国産空母が先月、進水した。それはアジアと世界の平和と安定に資するのか。逆に脅威というべきではないか。
 現在、中国軍が保有している空母「遼寧」はウクライナから買って改修したもので、すでに南シナ海などで航行を重ねている。
これは訓練段階であり、今度の新たな空母がいよいよ実戦用なのだという。
 実際の就役は2、3年後だ。設備を取り付け、試験を繰り返さねばならないからだ。
 上海でも1隻を建造中と伝えられるが、空母を常時運用するならさらに数隻必要になる。
艦載機や護衛艦艇をそろえた形で本格運用されるまでには、まだ時間がかかりそうだ。
 とはいえ中国は高性能の潜水艦や駆逐艦の数も着々と増やしてきた。
1980年代以来の海軍力増強の重大な到達点として、この国産空母がある。
 中国政府が繰り返す「平和的発展の道を歩み、防御的国防政策を堅持する」という公式見解は、とてもうのみにできない。
 たしかに、経済大国となった中国の権益は、世界中に及ぶ。航路の安全を図ることは重要であり、中国のみならず各国の利益につながる。
東アフリカ・ソマリア沖の海賊対策では、中国の軍艦も商船を保護する活動に実績を残している。
 求められるのは、国際協調のもとで、透明性をもって発揮される抑制的な軍事力の運用である。そうでなければ他国の脅威になるだけだ。
間近で圧力にさらされる東南アジアの国々にとっては、なおさらだろう。
http://i.imgur.com/vCltECY.jpg

続きはソースで

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2017年05月15日

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1 ::2017/05/15(月) 07:39:04.94ID:wxyBy93j0●?2BP(2000)


横断歩道を歩行者が渡ろうとしている状況で車を停止しない「横断歩行者妨害」の2016年の摘発件数は1250件で、過去5年間で2倍以上に増えていることが、県警への取材で分かった。

それを裏付けるように、県内3カ所で大型連休前後、繁華街にある横断歩道を観察すると、渡ろうとしている人がいても素通りする車が目立った。
歩行者からは「身を乗り出してアピールしないと車は止まらない。車社会なので、歩く人の気持ちが分からないのでは」と意識の低さを嘆く声が聞かれた。

道交法で横断歩行者妨害は、違反点数2点、反則金9千円(普通車)と定められている。

県内で道路横断中に歩行者がはねられた事故件数は、近年300件前後で推移。このうち横断歩道での発生が約半数を占める。道路横断中の死亡事故は12~16年に4~11件発生。
この現状を踏まえ、県警が重点的に取り締まっていることも、摘発件数増の一因だ。しかしながら、横断歩道で止まらない県民性がうかがえることも、増加の背景であるといえる。

山形、米沢、鶴岡、渡れない歩行者

山形市の七日町大通りは連休終盤の6日午後、買い物客でにぎわった。信号機がない横断歩道で、反対側に渡ろうと子ども連れやお年寄りが合わせて10人ほど待っていた。
その姿はドライバーの視野に確実に入っていたはずだが、20台以上の車が止まる気配もなく通り過ぎた。

約1分経過して数十メートル手前の信号が赤になり、車の流れが途切れて初めて、人々は足早に渡った。
1時間ほど見ていたが、車列の1台目で止まった車はなかった。

東根市の主婦(63)は「車が止まるとは思ってない」と諦めた様子。「歩くとマナーの悪さに改めて気付く。自分が運転するときも気を付けたい」と話した。

大型店舗が立ち並ぶ米沢市徳町の国道121号にある横断歩道では平日の朝、男性会社員(38)=茨城県=が、渡るまで約3分間待たされていた。
男性は首をかしげ、「(ドライバーが)あえて歩行者と目を合わせないようにしていると感じた」。

JR鶴岡駅に近い鶴岡市大宝寺町の横断歩道で平日夕、1分以上待たされていたのは宮城県から出張中の男性(53)。
約20台が通過し、流れが途切れると小走りに渡り「歩行者が優先と教習所で習ったはずだが…」とあきれた様子だった。

日本自動車連盟(JAF)の調査によると、信号機のない交差点における歩行者保護について、本県のドライバーで「知っており、行動に移している」と答えたのは66・5%。全国平均70・7%を下回った。

県警は「歩行者保護はマナーではなく義務。意識付けを徹底していきたい」としている。

横断歩行者の保護意識が低い本県。七日町大通りでは、近くの信号が赤に変わるまで、次々と車が横断歩道を通過した=山形市七日町1丁目
http://yamagata-np.jp/news/201705/14/img_2017051400277.jpg

配信 2017年05月14日 10:04

山形新聞
http://yamagata-np.jp/news/201705/14/kj_2017051400290.php

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2017年05月15日

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1 ::2017/05/13(土) 20:42:37.28ID:pn5tS9vV0●?2BP(2000)


高校生の韓国訪問事業 中止へ

秋田県の高校生が、毎年、韓国を訪問している交流事業について、北朝鮮情勢をめぐって安全確保に懸念が
あることや、訪問先の施設に慰安婦問題を象徴する少女像が設置されたことを理由に、ことしの訪問が中止
されることになりました。
「秋田県青少年交流センター」は、県内の高校生を韓国に派遣し、ホームステイしながら、現地の高校生と交流を
深めたり韓国の文化などを学んだりする事業を6年前から行っています。
ことしも7月下旬に高校生12人が韓国のピョンテク市を4泊5日の日程で訪問する予定でした。
しかし、北朝鮮情勢をめぐって安全確保に懸念があることや、訪問先のピョンテク市の施設に慰安婦問題を象徴する
少女像がことし3月に設置され高校生の交流を深める上で適切ではないと判断したことから、ことしの訪問は中止
されることになりました。
「秋田県青少年交流センター」の荻原歩さんは「これまでに参加した高校生が現地の文化に触れて成長していくようすを
見てきたので、今回の中止は率直に残念だ。連れて行きたかったという思いが一番だ」と話していました。
また、秋田県教育委員会の米田進教育長は「中止という判断は高校生の安全を第一に考えたもので妥当だと思う。
子どもたちは楽しみにしていたと思うがやむをえない」と話しています。

http://www3.nhk.or.jp/lnews/akita/6013355771.html

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